ブラック・アイド・ピーズがレーザーを多用した「The E.N.D. ワールドツアー」のために特殊効果会社を探していたとき、Strictly FXが明確な選択肢でした。ツアーでは、Strictly FXのパートナーであるマーク・グレガが照明ディレクターのマーク・ブリックマンと密に連携し、レーザーの使い方をまったく新しい方法で取り入れました。
ショーテック
ツアーはすべて、ラックに収められたPangolin LD2000ボード群で制御され、すべてがネットワーク構成で同期されていました。Strictly FXは、5台のフルカラ―Arctosレーザーシステムに加え、さまざまなレーザープロジェクターを使用しました。合計で9台のLD2000.NETシステムを単一のラックで使用し、レーザーを制御しました。
Strictly FX (https://www.strictlyfx.com/)



